【正直レビュー】ライタースキル大百科で稼げる?使ってわかった1つのデメリット

blog-pc
スズメ団長

こんにちは!
副業応援部のスズメ団長です!

・ライタースキル大百科で本当にWebライターになれる?

・Webライターになりたいけどどうやって進めていいかわからない。

・実際に教材使っている人のレビューが聞きたい!

『Webライター』は副業としても本業としても最近注目を集めています。

早くWebライターとして稼ぎたい!と思う方も多いと思いますが、実際は下積みを積んで少しづつ報酬も増えていくというのが現状です。

そんな下積み時間を短縮できるのが今回レビューする『ライタースキル大百科』です。

今回は、文字単価3円を狙えると噂の『ライタースキル大百科』について実際使ってみてたのでレビューしていきます。

目次

ライタースキル大百科とは?

Writer

ライタースキル大百科は『現役のWebライター』でありながら『仕事を依頼するクライアント』しても活動している西村敏さんが講師を務めているライティング教材です。

Webライターとしての『ライティング技術』はもちろん、Webライターがどうクライアントと接していけばよいか、『報酬交渉』などWebライターを極めていくうえで、さけては通れない技術も習得することができる教材となっています。

更にWebライター初心者からどのように案件を獲得し、収入を得ていくのかスケジュールが明確になっており、悩むことなくWebライターとして実績も報酬単価も上げていくことができます。

ライタースキル大百科を実際に使ってみた感想(メリット)

merit

1.Webライターとしての交渉スキルが身につく

2.テンプレートのおかげで迷わない

3.SEOに関する動画も豊富

4.質問し放題

5.コスパがいい

1.Webライターとしての交渉スキルが身につく

Webライターで稼ぐには最終的に高単価の案件に申し込む、もしくはクライアントさんと交渉して単価をアップしてもらう方法があります。

ライタースキル大百科は、講師の西村さんがクライアント兼現役Webライターとして活動しているため、単価アップの交渉ノウハウも惜しみなく披露しています。

Webライターとして稼いでいきたいけど、営業に自信がない方には必見の内容です。

最終的に文字単価3円を狙っている人は絶対見ておいた方がいい内容です。

2.テンプレートのおかげで迷わない

Webライター初心者がまず必要なクラウドソーシングサイトでのプロフィールや応募文のテンプレートが付いています。

なので文章をどう書いたら良いかわからない、ということが無いので安心して進められます。

それでも、うまく進められるかわからない!という人のためにスケジュール管理のシートも用意されています。

ですので、Webライティング初心者の方でも安心して進められます。

その他にもテンプレートはたくさんあるのでじゃんじゃん活用して周りのWebライターよりも一歩二歩先を進んでいきましょう!

3.SEOに関する動画も豊富

Webライターには通常のライティングスキル以外にもSEOを意識したライティング技術というものがあります。

SEOを意識したライティング技術とは、Googleである単語を検索した時に1ページ目に表示してもらうような工夫を取り入れて記事を書くことを言います。

Webライターさんに記事作成をお願いするクライアントさんは、みんなに見てもらえるようにGoogleで1ページ目に表示したいと思っているのでこのSEOに関する動画は自身のスキルアップに貢献してくれるでしょう。

あなたがもしブログを運営されている場合も役に立つ内容となっています。

4.180日間は質問し放題

この質問し放題は初心者にはとてもありがたい特典です。

言ってる意味がわからない!こんな小さいこと聞いても良いのかな?感じてもどんどん聞きましょう。

どんな質問でも丁寧に回答していただけますので安心です。

期間も180日あるので、気になったらすぐに確認すれば、最終的にWebライターに関してはわからないことは無くなるでしょう。

5.コスパがいい

通常別のWebライター教材を購入すると安くても4万円以上します。

高いものになると10万円以上するものもあります。

そんな中で『ライタースキル大百科』は、19、800円(税込)と破格の安さです。

内容が薄っぺらいんじゃないの?

と思われるかもしれませんが、全くそんなことなかったです。

先にも4つのメリットを紹介していますが、動画が全部で51本、記事添削や営業ノウハウ、多くのテンプレートやワークがあり、どう考えてもコスパが良いです。

他の教材やオンライン講座ではこのコスパはないでしょう。

ライタースキル大百科の唯一残念な点(デメリット)

demerit

これまで良いことばかり伝えてきましたが、デメリットも紹介します。

ライタースキル大百科の唯一残念な点は『添削が一回のみ』という点です。

記事の質をレベルアップしていくには技術を学び、多くの量アウトプットすることが一番大事ですが、次に大事なのが書いた記事を実際に添削してもらうことだと私は感じています。

ですので、もう少し記事添削回数があればな〜と思ってしまいました。

とはいえ、質問はし放題なので動画を見ても文章の書き方がわからなかった場合は教えていただけるので手が止まることはないと思います。

また、圧倒的なコンテンツ内容(動画、質問し放題、テンプレ)で添削が少なくても十分にスキルアップが狙えます。

まとめ

まとめ

本気でWebライターになりたい!と思っている人に『ライタースキル大百科』はおすすめできる内容でした。

教材を利用することで、初心者うちからしっかりと基礎を学べ、早く文字単価3円に連れて行ってくれます。

しかも価格が19,800円と低価格なので、1円/文字の案件なら2000文字の記事を10記事納品したら元が取れちゃいます。

買わずに独学で勉強するぐらいなら購入して、力をつけながら購入した金額を回収するのが効率がいい気がしますね。

スズメ団長

以上、スズメ団長でした!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる